お客様へ

春到来が早かった分桃も早く収穫が始まり、慌ただしく
あっという間に「白鳳」「あかつき」と収穫が終了いたしました。

ここ飯田市でも昼間の気温上昇はきびしく『酷暑』の毎日でした!
あっという間に樹上で柔らかくなる桃が多く廃棄した桃もありま
したが、 全量発送する事ができました(^O^)

「なつっこ」「黄金桃」は沢山のご注文を頂いておりますので、
ここでご注文の終了とさせていただきます。

ありがとうございました。



広丘農園の紹介

『広丘農園』は、昭和12年に祖父がリンゴを植えてから親子三代続く果樹農家
です。人里離れた山の中に小さな畑と、山を開墾してリンゴを植えたところから
始まります。高校卒業後の父が就農し、「サンふじ」の栽培がスタートし、
耕作面積も一気に増えました。私が就農して6月の「サクランボ狩り」、8月の
「桃」の贈答発送と年間通してお客様に果物を提供できるようになりました。
また、近年は我が家のくだものを使った「加工品」にもチカラを入れています !!
まだまだ小さな四代目ですが、一緒になってお客様対応などしてくれています。


ここ南信州の陽射しを、いっぱいにうけたりんご園は、うまさいっぱい
のりんごがとれる所です。なかでも広丘のりんごは、長い歴史と土味(つちみ)、
技術で評判がよく、その品質と味は最高です。ぜひあなたも、澄んだ秋空の下で
思いっきりりんごをかじりながら、リフレッシュしてみませんか?

果実作りに適した土地で、さくらんぼから始まり年間通して果実を販売
しています。

リンゴ、桃において長野県より2010年に『エコファーマー』を取得致し
ました。

エコファーマーとは・・・・  我が家の場合化学肥料を減らしわらを
畑にすきこみ牛ふんおがくずの有機質肥料の散布。また虫や蛾の雄、
雌の交配をかく乱させるフェロモントラップを使うことによりJA推奨の
防除回数より数回消毒を減らすことを県に申請、承諾された者。



広丘農園の歴史

全国でもいち早く無袋栽培にふみ切り、味の時代を先取りして”見た目”より味のサンふじとして大変好評です。





広丘農園新着情報

2026年7月30日
 
桃の注文が終了しました。

2026年6月1日
 
サクランボ狩りが終了しました。

2026年6月1日
 
サクランボ狩りが始まりました。

2026年4月18日
 
サクランボ狩りの予約を開始しました。

2025年12月7日
 
リンゴの注文を終了しました。

2025年10月12日
 
リンゴの注文を開始しました。

2025年10月12日
 
リンゴ狩りの予約を開始しました。

 
2025年5月20日
さくらんぼ狩りの予約を終了しました。

2025年4月21日
 
さくらんぼ狩りの予約を開始しました。

2024年6月8日

さくらんぼ狩りの予約を開始しました。

2024年6月3日

さくらんぼ狩りの予約を終了しました。

2024年5月10日

さくらんぼ狩りの予約を開始しました。

2023年4月10日

さくらんぼ狩りの予約を開始しました。

2011年11月9日

ホームページを更新しました。

2011年11月9日

農園便り掲載しました。